今日は、今年新しく作られた「横浜BUNTAI」へビーコルの試合を見に









久々にバスケ見に来たけど、ライブ感があってたのしかったなぁ・・・
個人的にはかっちゃんが偶然来る話になってびっくりしたけど笑
一人で大丈夫かどうか少し心配でしたが、良かった良かった…。意外とマリサポ沢山いて、どこまでもさすがだなぁって(なにも言えないひとりですが←)
ここからは私の備忘録なので、もしあれでしたら読むのはここまでをおすすめします。
思いついたことをとにかく書くので、流動性はないし、読みにくいけどそれでよければ。
BUNTAIという言葉に引っかかって調べたところ、Wikipediaに以下の記載が
建物の老朽化や利用形態の多様化や設備への要求に応えるのが難しくなってきたことから、横浜市では横浜文化体育館再整備事業を進め、2017年9月にフジタグループが落札した。本館は2020年9月6日に閉館し建て替えられ[3]、メインアリーナとなる「横浜BUNTAI」が2024年4月に開館予定である。
横浜文化体育館 – Wikipedia
メインアリーナの名称は「横浜ユナイテッドアリーナ」と仮称されていた[2]が、市民からの募集(4案から選択または新規提案)を行った上で、横浜市スポーツ推進審議会の答申[3]を踏まえて、2022年7月の横浜市会定例会で、前身の正式名称に由来する「横浜BUNTAI」に正式決定した[4]。
運営会社の「株式会社YOKOHAMA文体」は、電通を代表企業とする19社で構成するコンソーシアムである[5]。PFI事業であるメインアリーナ「横浜BUNTAI」とサブアリーナ「横浜武道館」の管理運営を担う[5]。
横浜BUNTAI – Wikipedia
個人的には横浜文化体育館の名前そのまま使えばいいじゃんとか思ったんですが、いろいろかみ合ってそう。前の体育館の時は横浜市が所有になってたけど、どうやら今は共同企業体で持っているみたい?
横浜文化体育館再整備事業の落札者概要
BUNTAIが運営されていない時でもでも運営できるホテルやカフェが併設されてたし。
場所としては、近くに寿町があるので治安が少し悪い感じするけど、関内や伊勢佐木長者町から近いので立地はいいかな。

結構面白いなと思ったのが、モニター。
東京ドームみたいな横長のモニターで日産スタジアムより大きいらしい?
いろいろな見せ方やっててこれはこれで面白いなと思った。
そういえば、今回思ったけど、プレー内容よりエンタメに重きを置いている感じがしたんだよな。いいとは思うけど、選手のプレー妨害になってはいけないよなと思ってしまった。

偶然にも撮れたけど、こんな顔にライト浴びた状態じゃ、一番大事な初めの部分で自分にボール来てそれが見えてなかった場合結構危険だと思うのよね。
バドミントンやってたときに体育館のライトでシャトル見失ったりすることあったけどそれがボールできたら…。
試合が大事なのか。観客に楽しんでもらうことが大事なのか。そのバランスが良くないと後戻りできなさそう。
あと、もう一つ。
いろんなスポーツでブーイングが問題になってて。実際サッカーも野球もあまりよくないよねって認識で広がりつつあるし。
(文化としてあるのは理解するけど、一般の人からしたら怖いという意見があるからJリーグを残すためにも減らそうって考えには同意。)
その中で今日の試合は

公式主導でブーイングを。
まじかってなったもんね。バスケはOKなんだって。
まぁサッカーや野球みたいにブーイングに全気持ちを乗せてやっているわけじゃないからカジュアル的な考えでOKなのかな。そもそもブーイングにカジュアルかそうじゃないかの考えがあるのかも微妙だけど。
とりあえずここらで。以上。












